中古物件のリフォームが楽しい 今回は電気をLED電球の昼光色に替えてみました

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築25年の中古物件を購入し、住みながら、その時に必要な場所をリフォームして、快適生活を送っている、美和です!

 

使わない部屋は「ない!」くらい、全ての部屋を使っています。

 

どんな古いお家でも、リフォームをすることで、愛着がわき、気持ち良く過ごすことができます。

 

いずれ、キッチンやお風呂の水回りのリフォームをしたいな~!!

 

中古物件の場合は、リフォームの楽しみがあります!!

 

今回は、トイレと廊下の電気をLED電球の昼光色に変えてみました。

 

明るさ広がる、広配光タイプで光の広がりが約220度

 

今まで茶色でうすぐらい感じだったのが、昼光色にしたので、明るい感じになりました。

 

廊下も明るくなりました。

 

廊下は、広いので100形にしました。

 

 

古いトイレも電気を変えるだけで、清潔感が増したように感じます。

 

 

リフォームは、大手会社よりも自信があります。

 

なんと言っても、職人の大工さんが営業から工事まで全てやります。

 

昨日ちょうど、主人と話しをしていて、職人大学で古民家再生の勉強や色んなことを学んでいるので、そういうメンバーで古民家をしっかりと残していきたい。

 

そして、古い家は、最近すぐに取り壊しますが、しっかりリフォームをすることで、まだまだ使える物件も沢山あります。

 

古い家のリフォームで、壁や天井を解体すると、昔の大工さんのお仕事を見れたり、太い柱、太い梁(はり)など、素敵なもの満載です。

 

これからも、坂建築を宜しくお願いいたします。

 

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この記事を書いた人

美和ちゃん

旅行、食事、整理整頓、スポーツなど、大好きなことを沢山、発信していきたいです。

大工一筋の旦那と石川県金沢市にて坂建築を経営。大工のお仕事についても書いていきます。

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