毎日お魚(刺身)が食べたい美和。安くて美味しい買い方を日々研究中

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子供の頃、お魚よりも畑の野菜や、山菜が多かったです。

お魚は、煮付けたハタハタやカレイが大好きでした。

ちなみに、煮たカレイには、なぜか家では、マヨネーズを付けて食べるのが、当たり前でした。

私が社会に出るようになり、カレイの煮付けにマヨネーズを付けて食べると、みんなにビックリされるので、当たり前ではないことに、大人になってから気づいた美和でした。。。

余談は、さておき

毎日でも魚(刺身)を食べたいと思うようになった、きっかけが結婚です。

主人と結婚してから環境が変わりました。

義父は、釣りが趣味で、釣った魚を自分で捌いて食べています。

それを私達もたまに頂いて食べるようになってから、新鮮でおいし魚が大好きになりました。

そこで、どうやったら、新鮮で美味しいお魚をお安く、沢山食べることが出来るか、日々、研究をしています。

PLANT-3内の生魚店は、こんな感じです。

カゴ売りでお魚を売っています。

脂ののった、いわしが1尾120円。

2尾買いたい所ですが、息子達は、イワシはあまり食べないので、お店の方には、申し訳ないですが、1尾だけ頭をとってもらいました。

近くに魚を捌いてくれる方がいるので、頭をとってもらったり、三枚にしてもらうことも可能です!

私は、あたまと内臓をとってもらいました↓

緑の紙の中には、頭がとれた、イワシが1尾だけ。

さっそく、自分で3枚におろしました↓下手くそですが。。。

そして、イワシのカワもとります。

後は、食べやすい大きさに切るのみ。

この刺身の切り方も、自分で研究中です。

色んなスーパーのお魚屋さんも行きますし、地域の魚屋さんも行きます。

新鮮なお刺身を思う存分食べたい時は、地域のお魚屋さんで購入することが多いです。

ブリのアラなんかもあって、お魚屋さんは、楽しいですよ!

早く、魚の新鮮さを見分けれるようになりたいです。

少しですが、魚の目を見て新鮮さがわかるようになってきました。

後は、魚を捌いて、カワをはがす時に、新鮮な魚と新鮮じゃない魚で、違いが分かってきました。

漁師飯とか、すごく食べたいな!

息子、漁師にならないかな?(笑)

新鮮な魚、沢山食べたいな!

でも、主人は、小さい頃から、お父さんが釣ってくるたびに、毎晩、魚で、一時期、魚が嫌いになったそうです。

もしかしたら、息子が漁師になると、私もそうなるのかもしれない。

ほどよい環境が、いいのかもしれません。

日記みたいなブログになりましたが、読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

 

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この記事を書いた人

美和ちゃん

美和ちゃん

旅行、食事、整理整頓、スポーツなど、大好きなことを沢山、発信していきたいです。

大工一筋の旦那と石川県金沢市にて坂建築を経営。大工のお仕事についても書いていきます。

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