家族の印鑑事情 子供が生まれた時、結婚した時に名前の印鑑を作り、区別する

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我が家の印鑑事情について、ブログに書いてみたいと思います。

結論から言いますと、子供と私の、名前の印鑑を作りました。

 

 

結婚や出産を機に、名前の印鑑、オススメです!

 

何故、名前の印鑑を作ったのか?

 

それは、結婚したときに父親から、結婚おめでとう!と通帳をもらいました。

 

(私が生まれた時に、貯金したそうです)

 

しかし。。。印鑑がどれか分からない。。。そして、苗字もすでに今の苗字に変えていた私。。。

 

せっかくもらったのに、手続きが、ちょっと大変でした・・・(笑)

 

この通帳の印鑑どれ???

 

は、皆さん、あるあるじゃないでしょうか?

 

そこで、この通帳は、この印鑑としっかりと分かるように、名前の印鑑を作りました。

 

私でしたら、「美和」という、漢字の名前の印鑑です。

 

私の通帳関係は、全て、美和の印鑑

 

苗字じゃなくても、名前の印鑑でも通帳は、大丈夫!!

 

息子達が生まれた時も、息子の名前の印鑑をそれぞれ作りました。

 

息子達の通帳も、息子達の名前の印鑑で作ってあります。

 

(いずれ、息子達が独立した時、通帳と印鑑を渡す予定です。)

 

我が家の、「坂」という印鑑は、80%、主人専用。(通帳や登録関係など)

 

残り20%は、坂という印鑑が必要な時に使っています。

 

「坂」という印鑑が増えれば増えるほど、分からなくなるので、、、

 

印鑑は、少し高くても、自分の名前の印鑑を作ることで、愛着も沸き大切にするので、名前の印鑑を作って、本当に良かったと思っています。

 

これから、結婚する方。子供が生まれる方の、ご参考になればと思います。

 

 

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この記事を書いた人

事務員美和

美和ちゃん

旅行、食事、整理整頓、スポーツなど、大好きなことを沢山、発信していきたいです。

大工一筋の旦那と石川県金沢市にて坂建築を経営。大工のお仕事についても書いていきます。

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