【経年劣化】ウッドデッキの解体

  • ブックマーク

外壁の補修をするため、足場を組みます。足場を設置する前に、ウッドデッキを一度、外さないといけません。

 

お客様に、ご相談した結果、ウッドデッキも20年以上経ち、劣化しているので、これを機に解体することになりました。

 

ウッドデッキの解体

↑ 解体前の写真です。とっても味があって、素敵なウッドデッキ。

 

解体するのが、勿体ない気もしますが、ウッドデッキの上を歩くとミシミシ、、、

 

そろそろな感じでした。

 

↑ 解体途中の写真です。

 

ウッドデッキの下には、20年分の砂や葉っぱがありました。

 

(ウッドデッキの下は、掃除ができません・・・)

 

↑ 綺麗に掃除をして解体完了です!!

 

↑ ウッドデッキと外壁の繋ぎ部分の劣化が少し目立ちます。

 

まとめ

お家は、建てて終わりではなく、少しづつメンテナンスが必要です。

 

メンテナンスを怠ると、後で、大変なことになり、逆に大きな出費になる場合がありますので

 

お家のことで、気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

 

【坂建築】

◆TEL/FAX 076-205-1281

◆メール msmn0923@yahoo.co.jp

いつも読んでいただきありがとうございます。

 

大きな納屋の解体(1)納屋の中を整理整頓 見ごたえがある写真がいっぱい

 

倉庫から『こぐまちゃんカフェ』が完成するまでの道のり

 

 

  • ブックマーク

この記事を書いた人

美和ちゃん

旅行、食事、整理整頓、スポーツなど、大好きなことを沢山、発信していきたいです。

大工一筋の旦那と石川県金沢市にて坂建築を経営。大工のお仕事についても書いていきます。

詳しいプロフィールはこちら