築年数が古い家の床のリフォーム/フローリング張り替え/艶消しは相性がいいかも!?

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築100年のお家のトイレと納戸のプチリフォームをしております。

 

床は、周りに合わせることを考え、艶消し(艶なし)のダークブラウン色(ウォールナット柄)にしました。

 

まだ工事途中ですが、すごく素敵な色です。

 

↑ 深みがあり、古民家には、とっても相性が良さそうです!!

 

トイレや納戸の内装工事の完成後、またここに追加していきたいと思います!

 

ちなみに、同じ種類のダークブラウン色(ウォールナット柄)の艶ありはこちら↓

床

↑ 一番濃いこげ茶の色が、艶ありダークブラウン色(ウォールナット柄)。

 

艶消し(艶なし)↓

↑ ちょっと、携帯の画像、画質、光の当たり具合にもよりますが、、、

 

艶消し(艶なし)の種類は、今回初めて使いましたが、想像以上に、直接見ると、とってもいい感じです!!

 

まとめ

フローリングには、艶あり、艶消し(艶なし)、色の種類、模様(柄)などあります。

 

人の好みです。

 

  • 白っぽい感じで、明るい感じが好きな人
  • 暗い感じでかっこよく仕上げたい人
  • ゴミが目立たないような床にしたい人(ライトブラン系)
  • オシャレに石目柄や大理石風にしたい方

 

※リフォームや新築で床の色選びは自由です。

せっかくなので、楽しんで選んでいただきたいと思います。

 

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この記事を書いた人

美和ちゃん

旅行、食事、整理整頓、スポーツなど、大好きなことを沢山、発信していきたいです。

大工一筋の旦那と石川県金沢市にて坂建築を経営。大工のお仕事についても書いていきます。

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